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加熱式・電子タバコ

『VP Style(ヴイピースタイル)』は吸いごたえ抜群!紙巻きタバコが吸える加熱式タバコとは?

VP Style
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いらっしゃいませ!

加熱式タバコが発売されてから数年が経ち、紙巻タバコから加熱式タバコにすっかり移行された方も多いのではないでしょうか。

禁煙に成功し、全く何も吸っていない方もいると思います。

加熱式タバコが発売された当初から多いのが「紙巻タバコ」「加熱式タバコ」の二刀流です。

やはり今まで吸っていたタバコから離れるのは難しく、二刀流で場面によって使い分けている方が今でも多くみられます。

ですが加熱式タバコと紙巻タバコ両方を購入しないと行けないのでコスパがかなり悪く、お小遣いの少ない方にとっては大ダメージですよね。

そんな方におすすめなのが普段吸っている紙巻タバコが加熱式タバコになる『VP Style(ヴイピースタイル)』です。

紙巻タバコと加熱式タバコ両方を吸っている方にはかなり嬉しい商品なので紹介します。

お客さマン
お客さマン
ついに紙巻タバコと加熱式タバコの融合が実現されるんだね!
セブンてんちょー
セブンてんちょー
これによってまた紙巻タバコの売れ行きも変化しそうです。

『VP Style(ヴイピースタイル)』とは?

VP Style

VP Styleホームページから引用

商品名VP Style (ヴイピー・スタイル)
バッテリー寿命約300回の満充電
充電時間約90分
重さ約126g
サイズW51×L22×H90mm(吸口含まず)

東京都に本社を構える「SMV JAPAN」という会社から発売された「VP Style」。

紙巻タバコは扱っておらず、電子タバコ・加熱式タバコで初めての参戦です。

今回紹介する「VP Style」は『あなたらしく、いつも紙巻タバコを加熱式へ』をモットーに、いつもの紙巻タバコを場面に合わせて『紙巻タバコ』から『加熱式タバコ』にいつでも変更できるデバイス。

それにより、紙巻タバコと加熱式タバコの両方を買う必要がなくなりコスパがかなり良くなります。

また、お好みの紙巻タバコと似たような味で加熱式タバコとして吸うことができるのでスムーズに加熱式への変更ができます。

『VP Style(ヴイピースタイル)』の仕様・特徴

特徴1 専用のタバコが不要

通常、加熱式タバコには専用のスティック(タバコ)が必要になります。

ですが「VP Style」は専用のスティックやタバコは存在せず、あらゆる種類の紙巻タバコを使用して吸うことができます

長さが約85ミリのレギュラータイプのタバコが適用なのでショートホープやわかば、エコーなどのショートタイプや100ミリのロングタイプのタバコは適用外になります。

特徴2 1回の充電でほぼ1日楽しめる

1回のフル充電で約15本分の吸引が可能なので、ほぼ1日中電池切れの心配がありません!

バッテリーの寿命が充電回数約300回なので問題がなければほぼ1年間は買い換える必要がなさそうです。

特徴3 連続で2本まで吸える

他社の加熱式タバコは連続で吸えないタイプが多く、1本吸って充電の繰り返しはかなりストレスの溜まるものでした。

1本で15回の吸引が可能で、最大で2本まで連続で吸うことが可能です。

2本連続で吸った後は10分間待てばまた吸えるようになります。

1本吸って物足りない時は2本目も充電せずそのまま吸えるのでストレスが軽減されそうです。

電池寿命や使用環境によって異なるので注意!

特徴4 専用カートリッジで3箱まで吸える

VP Styleは紙巻タバコとは別に専用のリキッドカートリッジが必要です。

専用リキッドカートリッジ1個で約60本(3箱分)の紙巻タバコを吸うことができるので交換頻度が少なくとてもコスパが良いです。

ですがリキッドのチャージはできないので専用リキッドを交換する必要があります。

ちなみに専用リキッドカートリッジは公式オンラインストアでは税抜598円で販売されています。

特徴5 ヒートスチーム方式で加熱

紙巻タバコを熱し、専用のリキッドカートリッジで蒸気を合わせる方式で、従来の紙巻タバコを燃やすことなく吸引が可能。

従来の加熱式タバコ同様に葉っぱを燃やすのではなく熱するのでタールなどの有害物質の発生が抑えられます。

専用のリキッドカートリッジによりしっかりと蒸気(煙)も出るのでほとんど普段のタバコを吸ってるような状態を再現しています。

ニオイはiQOSよりは少ないのですがしっかりキック感もあるので吸いごたえを求める方にはおすすめです。

vp styleの評判は?メリット&デメリット

販売店舗が少ない

2019年12月現在はコンビニでの販売が発表されていなく、ネットでの購入が主流なので購入が少し手間がかかります。

一部家電量販店でも取り扱いがあるみたいなので直接の購入は家電量販店になりそうです。

ショートタイプやスリムタイプのタバコはNG!

紙巻タバコの長さが約85ミリと決まっているのでショートタイプの紙巻タバコや100ミリのロングタイプの紙巻きタバコ、またはスリムタイプの紙巻きタバコを吸っていた方は新しい通常サイズの紙巻タバコを選んでいただく必要があります。

いつもの味を加熱式タバコで楽しめる!

最大のメリットは何といってもいつもの味を楽しめるというところです。

加熱式タバコに変えるということはいつも吸っていたタバコからフレーバーを変更しなければいけないところにあります。

長年吸っていた味から変更するにはかなり抵抗がありますよね?

加熱の仕方が違うので全く同じ味とはいきませんがいつも吸っているフレーバーを吸えるのはとてもうれしいですよね♪

まとめ

  • 紙巻タバコが吸える唯一の加熱式タバコ
  • 2本まで連続で吸える
  • 1回の充電で15本分吸えるのでほぼ1日吸える
  • 専用リキッドカートリッジ1個でタバコ3箱分吸える

今回紹介した「VP Style」は紙巻タバコと加熱式タバコを併用している方や、加熱式タバコには好きなフレーバーがなくて我慢して吸っている方におすすめです。

家族で車で出かける時の車中では加熱式で使って、1人になるときには紙巻タバコとして吸う事ができるので紙巻タバコ愛好家にはうってつけの商品だと思いました。

セブンイレブンや他のコンビニでも販売が発表されていないのでしばらくはネットや家電量販店で購入するしかなさそうです。

コストを抑えたい方は値段の安い紙巻タバコもどんどん発売されてきていますので安い紙巻タバコを購入しVP Styleで使うとお財布にも優しいです♪

同じく紙巻きタバコを加熱式タバコに変えるデバイス『HIMASU1Be3』もあるので、よろしければご覧ください!

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